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パイロット養成所98〜闘いの季節〜

1 :蒼の長髪・レイニーブロッサム@ネモ:2005/05/15(日) 01:16:33 ID:???
前スレ
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/x3/1115121977/l50
管制室
(ご意見・相談・雑談等はこちらで)
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アクシズ鯖落ち時は
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詳細情報集積所
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■用語辞典■
ttp://cgi2.synapse.ne.jp/~threedays/words/ziten.cgi

952 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 00:29:51 ID:???
>951
「ン? 試合か?
 出てるぞ、えぇと‥‥
 ほら、あのサバイバル状態の奴。
 ガウに爆撃まで食らったけどな」

 苦笑しながら、紅茶を持ち上げる。

953 :メガネの生徒リーディス@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 00:34:12 ID:???
>952猫眼
「あー、アレか……
 ……アレは下手すると本戦より勝ち残るの厳しくないか?」
冷や汗を掻きながらそう返し
「にしても、前のアレはなんだったんだろうな……
 ホラ、あのMSっていうのが確実に間違ってる連中」

954 :赤髪の健康優良児 ◆ZTW3DCLXVI :2005/05/31(火) 00:34:59 ID:???
【道行くヤロウどものHot!な視線を引き付けてやまない脚線美。
 道行くレディどものEnvyな視線を浴びて輝く天の与えしその美脚――】

「ふぅ」

【――というのは流石にオーバーだが。
 とりあえず、ミニスカニーソで脚線美を惜し気もなく晒してくれるエリクシィが来店しましたよ】

955 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 00:37:00 ID:???
>953
「んんー‥‥‥‥」

 煙草を胸ポケットから取り出し、火を付ける未成年。
 煙をゆっくり吐きながら、首を捻る。

「俺さ、前回の戦闘はハッキリ言えばサボったんだけどさ‥‥
 ‥‥何なんだろうな、アレ。
 少なくとも、俺の”世界”には、居ない代物だったな‥‥」

956 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 00:38:52 ID:???
>954
*´∀`)y―~~「うわー良い脚ー」

 ちゃっかり脚見てる。

957 :メガネの生徒リーディス@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 00:43:57 ID:???
>955猫眼
タバコに対抗して(?)ストローを咥え
「それに、デビルガンダムも関係ないだろうな
 ましてや人が乗ってる気配も無い……あえて言うなら異星系か」

>954赤髪
「―――?」
そこを見て、反射的に目つきが鋭くなる
確かに見せ付けるような美脚だが、気になったのはそんなところではない
なんとなく、本当になんとなくだが嫌悪感を覚えたのだ

「……そこのアンタ――」
聞こうとして、言葉が止まる
そうだ、なんだかよくわからないが、それに触れてはならない気がしたんだ

「――アンタも、前回の戦闘に出てたのか?」
だから問を切り替える


958 :赤髪の健康優良児 ◆ZTW3DCLXVI :2005/05/31(火) 00:51:58 ID:???
>>956
【視線を感じて「フフンッ♪」とちょっとだけ誇らしげ。
 されどそうした視線にはもう慣れているのだろう。
 取り立てて特別な反応をする訳でもないところから見て、脚にはかなりの自信があるらしい。

 胸には全く自信が無いようだが、恐らくはその反動だろうか】

>>957
「え?」

【突然掛かった声に振り返り】

「あ、私?

 ううん、出てないけど。
 来る途中で海賊退治に巻き込まれちゃってね――ソレが何か?」

959 :茶髪@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 00:53:53 ID:???
〜♪
(イヤホンで聴いている音楽に聴き入りつつ紅茶を飲んでいるようだ。)

960 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 00:54:49 ID:???
>957
「異星人‥‥っておまえ、流石に冗談だろ。
 どっかのやつ等が、偽装でもしてたんじゃねぇのか?」

 煙草を口に咥えながら、眉を寄せる。

「何だ、譲ちゃんに気でも‥‥
 ‥‥‥‥ぁ?」

 挙動不審だなと思いながら、とりあえず忘れる。


>958
(お、ラッキー。こっち来た)
「そん時に出てきた敵が変だなーって話さ。
 ねぇねぇ、君、これ何か解る?」

 胸から端末を取り出し、画面を写す。
 其処には昨日の敵機の姿。

961 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 01:01:19 ID:???
>959
 横からゆっくりと近づき‥‥

「‥‥わっ!」

 突然、目の前に顔を出しながら脅かす。

962 :メガネの生徒リーディス@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 01:01:32 ID:???
>958赤髪
少しだけ目をそらし
「いや、別に
 ただなんとなく気になっただけだ、格納庫で顔見た覚えもあるからよ
 トーナメントのほうには出てないのか?」

>959茶髪
適当なナプキンを丸めて投げつける
ライナーで

>960猫眼
「いや、人間の気配じゃなかった」
コーラに口をつけて、少しだけ思考した
脳裏に浮かぶのは、養成所の空に浮かぶあの建造物

「―――“塔”、あえて言うならアレに近い
 下手すりゃ異界系の可能性もある」

963 :茶髪@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 01:05:46 ID:???
>961
…わぁっ!
(かなり驚いて。)

>962
(その後、偶然視界に入ったそれを超常的反射神経でキャッチし、
イヤホンを外してから)
……どうしたの?

964 :赤髪の健康優良児 ◆ZTW3DCLXVI :2005/05/31(火) 01:10:10 ID:???
>>960
「どれ?

 ……うーん、ちょっと分かんないな。
 ひょっとしてコレが、この前の召集の原因なの?」

>>962
「そう……なら良いけど。
 一応これからは後輩になるから、もっと顔を合わせる事になると思うよ。
 宜しくね♪

 私?
 大会には出てないよ。
 何となく、自分の戦いを見世物にされるって事に抵抗があってね」

965 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 01:15:05 ID:???
>962メガネ
「い、異界ぃ‥‥?
 なんか、オカルトっぽくなってきたな‥‥
 ‥‥つってもま、この世界自体”混線”してるか‥‥」

>963茶髪
「わっ!?」

 やや飛びのき、息を整える。

「驚きすぎだよ、馬鹿!」

>964赤髪
「だな。これで収集くらったんだが‥‥
 正体がサッパリなんだ

 なぁ、ところでこんな硬い話は止めてさ‥‥」

 さっさとポケットに端末をしまう。

966 :メガネの生徒リーディス@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 01:21:33 ID:???
>963茶髪
「チ、幸せな一時を妨害してやろうと思ったのに……
 あのライナーを見てから受けるかフツー」
ブツブツ言いながらコーラを飲む

>964赤髪
「後輩? ……なんだ新人か
 俺はリーディス、よろしくな」

「見世物、か
 言われてみりゃ確かにそうだけどよぉ……今更引けないつーか」

>965猫眼
「相手が明らかに人間じゃないか、混線よりもホラーだぜ?
 ……アンなのと戦ってたら、感覚が狂っちまう」
 
 

967 :作務衣の生徒:2005/05/31(火) 01:25:14 ID:???
(そんな彼らの近くにやって来る。鬱オーラを周囲に振りまき……)

(あ、鬱オーラにチンピラが引っかかった。絡んでる絡んでる)

(かわいそうなチンピラ君、ベルトが切れてズボンがずり落ちそう)

968 :赤髪の健康優良児 ◆ZTW3DCLXVI :2005/05/31(火) 01:28:17 ID:???
>>966
「あ、そっか、自己紹介がまだだったね。
 私はエリクシィ。エリクシィ・ハイマン。
 これでも一応NT。ヨロシク。

 ふーん……意地、か。
 面倒なイキモノねぇ、男って。
 でもまあ、やるからには勝ち進まないとね」

【厭味の無い笑顔】

>>965
「何?
 この後何かあるの?」

【小首を傾げるような仕草】

969 :茶髪@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 01:30:21 ID:???
>965
…ごめん。

>966
ギリギリだったけどね。
(軽めに投げ返す。)

970 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 01:36:03 ID:???
>966 メガネ
「‥‥アレを相手にするには‥‥
 アレとの戦いに為れるか‥‥
 直感に頼るか‥‥
 本質的な戦闘センスか‥‥」

 ばーっと万歳のポーズ。

「駄目だ、直感しかねぇや」

>967
(おーおー、かわいそ。
 手離しちゃ、パンツ丸出しだもんなぁ)

 遠目に笑う。

>968
「ふーん、俺は‥‥」

 少し考えてから口にする。

「レナスで良いや」

 序に言うと名前は聞かれてない。

>968
「何‥‥って‥‥」

 真面目に返されて頭を掻く。

「あー‥‥俺とデートでも?」

 ははと笑い、首をかしげる。
 返答に窮して、もうヤケクソ。


>969
「だ・か・ら!
 真面目に返すなよって!」

 呆れる様に煙草を吸う。

971 :メガネの生徒リーディス@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 01:40:29 ID:???
>968赤髪
「もちろん勝ち進むさ
 倒さなきゃなんねーのが三人も居るからな
 最低でもそいつらの当たるまでは負けられない」

>969茶髪
受け取って、今度はゴミ箱に放り投げる
「ま、何でも良いけどよ
 連絡は取れたのか? あの変人とはよ」

>970猫眼
「……アレを相手にするとな、なんだか狙いが甘くなるんだよ
 アホみたいにデスアーミーと遣り合ってる時もそうだったけどな」


972 :作務衣の生徒:2005/05/31(火) 01:44:45 ID:???
(皆の近くにやって来る。どうでもいいけど刀、まだ鞘に収まってないぞ)
やあ、皆さん……

973 :赤髪の健康優良児 ◆ZTW3DCLXVI :2005/05/31(火) 01:44:54 ID:???
>>970
【一瞬きょとんとした表情になるが、すぐにからかうような笑みを浮かべて】

「あらゴメンナサイ。
 私、スマートな大人の男性にしか興味ないの。
 不可能を可能にしちゃったりするような人が一番の理想ね――」

【一息】

「とまぁそんな訳で、折角のお誘いだけど、ね。レナスさん」

【クスクスと。
 どんな笑顔も決して嫌悪感を抱かせないのは、ある種才能だろう】

>>971
「頑張ってね、せ・ん・ぱ・い♪」

【明らかにからかってる】

974 :茶髪@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 01:49:39 ID:???
>>970
…気をつけるよ。

>>971
もう少しで取れそう…かな。多分。
(自信なさげに。)

975 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 01:51:04 ID:???
>971
「あぁ、それな‥‥
 解るような‥‥解らないような‥‥
 俺自身、たいした腕じゃねぇからな
 言いたい事は解るけどさ‥‥」

>972
「馬鹿、しまえ、刀しまえ!」
 苦笑しながら指差す。

>973
「‥‥げっ」
 あからさまに嫌そうな顔。
「不可能を可能に‥‥?
 何か嫌な奴、思い出した‥‥

 ま、いーや。気が向いたら宜しくね」

>974
「よぉし、じゃ、今度から気をつけろよ〜
 もし忘れてたら、罰として好きな奴の名前言う!
 良いな? よし、決定!」
 返事を聞かないで勝手に決めてしまう。

976 :メガネの生徒リーディス@喫茶コーナー:2005/05/31(火) 01:53:32 ID:???
>973赤髪
「言われなくても全力でやるさ、こ・う・は・い♪」
何故対抗するか

>974茶髪
苦笑して
「ま、俺も取れないからどうしようもなんだが
 頑張れよ、応援してるぜ」

>975猫眼
「ま、何時かわかるだろ」
 そう返して席から立ち上がる

「じゃあな、そろそろ次の試合が始まる前に行かせてもらうぜ」
そのまま、喫茶店を出て行く

977 :作務衣の生徒:2005/05/31(火) 01:53:55 ID:???
>975
……え?

ああ、そうですね……(刀を鞘に納める。ちなみに今日は背中のでっかいのは無い。あったら人ごみで邪魔だから)

……こないだのヘンなの……どう思います?(うっとおしい空気を吐き出しながら)

978 :赤髪の健康優良児 ◆ZTW3DCLXVI :2005/05/31(火) 02:01:42 ID:???
>>975
(む、何かやーな感じ)

【エリクシィ・ハイマン、想い人の名はムウ・ラ・フラガ】

「ずーっと気が向かないかもね〜」

>>976
「うわーせんぱいってばこどもっぽーい」

【棒読み】

>>ALL

「それじゃあ、私もそろそろ行くね。
 大会参加者のみんな、応援してるからね〜ノシ」

【颯爽と踵を返して歩き出す。
 翻るミニスカート。
 見えそうで、されど絶対に見えない。
 この世の物理法則を超越したルールによって守られた、それはまさに聖域――

 ――とまあ、「お約束」の鉄壁ぶりは健在、益々以って絶好調でしたとさ】

979 :猫眼の生徒:2005/05/31(火) 02:04:55 ID:???
>976
「おう、お疲れ!
 ビシッとしめてやれ!」
 こぶしを振り上げる。

>977
「どう‥‥って、今それを話してたんだよ。
 ま、試合行っちまったけどさ」

>978
「だろうね‥‥
 好きな奴、居るだろ?
 あからさまだもんな‥‥」
 ははと笑い、手を振る。
「‥‥‥‥ちっ」

 スカートを睨みながら、指を鳴らす。

980 :作務衣の生徒:2005/05/31(火) 02:33:41 ID:???
>979
試合、ですか……まぁ、もう私には関係無いんですがね……


……ガンダムファイターは頭部を破壊されたら失格だなんて……ダレガキマタンディスカ……

981 :整備部門生徒:2005/05/31(火) 23:29:41 ID:???
(ここ数時間、規則的に響き続けていた音が五分ほど前に止まっていた。
 遠く響く残響を背に、この格納庫の一画で残っていたのは疲れ果てたといった表情を宿した青年、その後姿。)

一先ず、応急修理は完了、ですね。

(目前に鎮座した巨体を眺めながら、
 端末を操作し整備書類を纏め上げる。手馴れた作業も堪えるものはやはり堪えた。)

帰還したら帰還したでまた本格的な修繕作業ですね、これは。

(ふと、溜息を一つ。
 その顔には諦観と、少しの微笑みが浮かんでいた。)

982 :お調子者の女中尉:2005/05/31(火) 23:38:36 ID:???
>981
「大変そうね。」

(唐突に静かに響く女性の声。気付けば物資の詰まった箱の上に、いつの間にか座っている。
 片手にはジュースを。それを少しずつ口に運んでいた。)

「……いつもこんな状況?これじゃ戦場よりも格納庫で死者が出そうね。
 あ、はい。貴方の分もあるわよ。」

(そういって彼女の背中あたりから、ジュースを持ち出し、手渡す。
 労っているのか、彼女のいつもの無駄な元気の矛先は彼には向いていなかった。)

983 :整備部門生徒:2005/05/31(火) 23:49:30 ID:???
>982
(遠くの残響に違う音が混じる。
 音では無く、声。それも、近い。
 耳に届いたその澄んだ声に、ふと振り返っていた。)

これは、中尉殿ではありませんか。
すみません、私としたことが気付かずに・・・何時からここへ?

(なんとか、いつもの調子で笑い、手を振ると
 近付いてきた女性からジュースを受け取り「これはどうも」と頭を下げる)

ええ、まぁ。
連日の闘技大会に加え、昨日の戦闘でして、少々忙しかったですね。
死者は・・・幸いまだ出てはいません。(笑
 

984 :お調子者の女中尉:2005/05/31(火) 23:57:08 ID:???
>983
「んー、いつからっていうか、ちょっと前かな〜。」

(片手に持たれた自分の分のジュースで、尚も喉を潤しながら。
 定位置(?)へ戻ってゆき、腰掛ける。)

「にしても、ちょっと人使い荒いんじゃない?まぁ、そうも言ってられないのが現状なんでしょうけど……
 こっちに来て大会始まってからは、遊ぶ暇どころか満足に休む暇もないんじゃない?

 急がしくなければ、遊びに行きたいな〜とでも言っちゃうんだけどなぁ?」

(からかっているのか、遠回しに構って欲しいのか。
 どちらにせよ彼に向けられている、どこか期待している瞳の存在は揺るぎない。)

985 :整備部門生徒:2005/06/01(水) 00:15:06 ID:???
>984
ちょっと前、ですか。
良かった、丁度一通り作業が終わった所なんです。
作業中はまともにお話も出来ませんからね・・・(苦笑

あ、コレは喜んで頂戴致します。わざわざありがとうございます。
(笑い、プルタブを開けて缶に口をつけ、一口)

・・・ふぅ、生き返る。
(目を細めてラベルを見詰める仕草)

仕事に関しては私はそんなに気にはしていませんね。
班長の負担をなんとか減らすことが出来るよう努めています。
同僚からの不満の声はやはりちらほらと聞こえますが、皆充実していると思いますよ。
皆さんが訓練や戦場で頑張っているのですから、我々は此処を戦場として尽力するだけ、ですね。

・・・なんてね。
少し休んでみたいという欲求もあるにはあるんですよ?私も人ですからね、やはり。

中尉殿と何処かへ・・・それは面白そうですね。

(そう言って、微笑む。)

986 :お調子者の女中尉:2005/06/01(水) 00:22:54 ID:???
>985
「そこまで律儀に仕事できる人も珍しいわねぇ。
 私なんて給料分……あ、いや。イケナイ、イケナイ。滅多なこと言う物じゃないわね。」

(ハッと口を噤むように、手を口元へ持ってゆく。)

「ま〜、それで納得してるなら何か言う必要もないかしらね〜。

 ところで……えっと、名前はライトっちでよかったわよね。」

(名前の後ろについているものが気になるが、まぁ彼女故の愛嬌というか。)

「らいとっち、彼女とかは?いるんだったら、相手してもらえなくって怒ってるんじゃな〜い?」

(にやにやと目を細め、相手の返答を待つ。)

987 :「美人保険医」ホーリー@格納庫:2005/06/01(水) 00:30:05 ID:???
>986中尉
「うちの生徒に手を出す、か
 アナタも焦っているのかな、企業軍の軍人殿?」
MSの影から出て来て、ニヤニヤしながら話しかけてくる白衣の女性

こんななりだが、最近養成所整備科の教官になった女だ

「……失礼、少々お邪魔だったかな?」
そう言って、手元の袋を掲げた


988 :整備部門生徒:2005/06/01(水) 00:35:11 ID:???
>986
仕事を楽しむ、そんな方が私みたいなタイプなのかもしれませんね。
普通の人はそれこそ給料分の働き方でも良いと思いますよ?
割に合わない、と感じたら効率も落ちてしまいますしね。
うーん私はそこで無理をしてると言われるのですが、どうなんでしょうね、自分ではそうは思わないんですが。

(楽しそうに、苦笑。
 手にした缶ジュースを合間合間に少しづつ含みながら会話を楽しんでいる。)

ええ、ライトっち・・・ライトっちで構いませんよ。
(一瞬きょとんとした表情になるが、すぐに微笑んで頷く。)

関係皆無歴は年齢にイコールしていますから、その点は安心ですね。
でもそういうのってどうなんでしょう、中尉殿の場合はそうなんですか?


・・・しかしライトっち・・・新鮮な響きですね。(ほわん)

989 :整備部門生徒:2005/06/01(水) 00:37:55 ID:???
>987
これはこれは教官殿、
えっとお名前は・・・

・・・

・・・・?

(敬礼、笑顔のまま停止、そのまま動かない。)

990 :「美人保険医」ホーリー@格納庫:2005/06/01(水) 00:43:06 ID:???
>989整備部門
苦笑して
「何、初対面だからわからないのも無理は無い
 ホーリー・ミストランドだ、よろしくな」

握手代わりにおにぎりを放り
「“天才” ライト・ハルトマン君?」

991 :お調子者の女中尉:2005/06/01(水) 00:44:15 ID:???
>987
(カチン)

「む、それはどーいう意味かしらぁー?
 私が男に困っているとでも言いたいわけぇ〜?」

「それに、ライトっちは私と同じぐらいの歳だった気がしたから、
 生徒って歳でもないじゃないのよっ。」

(年齢なんてどこから聞きだしたのか。まぁ、深く追求すべき
 ではないのかもしれないが。)
>988
「見た感じ、本当に楽しんでるみたいだから別にいいんじゃない?
 私にはわかんない気持ちだけどねぇ〜♪」

「あらー、完全にフリーなのねぇ〜。
 ん?私?私は……

 あ、あははは……わ、私もかなぁ〜?」

(ぎこちない笑みを浮かべ、露骨に視線を逸らす。
 一瞬だけ、いつもと違う雰囲気な彼女がそこにいたような気もした。)

「それじゃ、ライトっちで決定ネッ!」

(ビシッと指差す。)

992 :「美人保険医」ホーリー@格納庫:2005/06/01(水) 00:58:23 ID:???
>991少尉
ちょっと考えて、軽く敬礼
「……すまない、どうやら別人と勘違いしていたようだ」

「……どうやら大分お邪魔だったようだな」
ニヤニヤ

993 :整備部門生徒:2005/06/01(水) 01:01:30 ID:???
>990
(おにぎりを受け取り、デスクの上に置く。)
それではミストランド教官殿、
こちらこそよろしくお願い致します。
そして差し入れ、感謝いたします。
(再び敬礼、青年のはきはきとした口調が目上の者への敬いを表す。)

・・・“天才”、そう呼ばれるのには慣れません。
(額に添えた手を降ろし、苦笑。)

>991
決定されてしまっては仕方もありませんが、その呼び名は新鮮で良いと思います。
(もう一度反芻して満足そうに微笑む)

・・・しかし中尉殿と話していると楽しいですね。
やはり中尉殿の人柄がそうさせるのでしょうか。
とても有意義です。

そこで疑問が。中尉殿は何故此処へ?
正直格納庫は貴女みたいな方にはあまり楽しい場所とは思えませんが。

(コンテナを見上げるかたちでの対話、青年は終始微笑みながら言葉を紡ぐ。)


994 :お調子者の女中尉:2005/06/01(水) 01:09:33 ID:???
>992
「別人?ものまね師に遭遇?どっぺるげんがー?」

(突然に意味不明なことを口走り始める。が。)

「む、なんだっていうのよっ。」

(次の反応は案外普通。)
>993
「んー、ここが楽しい、楽しくないじゃなくて……行き場を失った鉄砲玉っていうか、ね。
 要するに、暇なのよ♪構って♪」

(何気にハグのポーズとか取ったりしたが、すぐに止める。)

「まぁ、あれよね。楽しいって言うのはきっと私みたいな美人と一緒にいることができて、
 嬉しいってことy――――えっ、わっ。」

(得意げにポーズまでとろうとしたのが悪かったのか、
 腰掛けていた箱が大きく傾いた。そして。)

(どしゃっ。)

「いぃ、いったぁぁぁあぃ〜…」

995 :「美人保険医」ホーリー@格納庫:2005/06/01(水) 01:17:49 ID:???
>993整備
「そう呼ばれてもおかしくないよ、君は」
微笑んで
「“ワイルドシング”だったか
 ザクをあれほどまでに改良できるのは君くらいだろうね」

>994中尉
「イや別に、思ったことを口にしただけだよ」
ニヤニヤ

996 :整備部門生徒:2005/06/01(水) 01:29:23 ID:???
>995
「形だけ」、そう評価もされています。
篭め入れたコンセプトが少し違いましたからね。
(そう言って苦笑)

まだまだ訓練生の身、己惚れてはいられませんね。

>994
なんとなく、でしょうか。
あ、いえ、この質問もなんとなく、でして。
お陰でこうして話せているのならなんとなくに感謝するべきですね。
差し入れも貰ってしまいましたし。今度きちんとお返ししますよ、中尉殿。(笑

っと―――


だ、大丈夫ですか?

(一瞬にして滑り込んだものの、間に合わず、手が女性の脚に触れるに終わる)

997 :「美人保険医」ホーリー@格納庫:2005/06/01(水) 01:38:09 ID:???
>996
「如何に形だけと言われようが、実際あのMSはかなりの動きを見せている
 そして何より、あの設計を行ったのは君
 ……私から言うことはほとんど無いけど、強いて言うなら無理はしないことだ」

「さて、これ以上はね
じゃあね、お二方」
そういって、格納庫から去っていく

998 :お調子者の女中尉:2005/06/01(水) 01:38:48 ID:???
>995
「いい性格してないわねぇ〜……っていうか、あなたも見るからに
 年下の生徒狙ってそうな顔してるんだけど?」

(あきれたように冷めた目で見つめる女。)
>996
「あ、うん。大丈夫……ん?」

(視線の先は、彼の手に触れている物。)

「あ……」

(小さな声と共に、彼女の時間はしばしば止まり。)

「お、惜しいっ。もうちょっと早ければ、ね♪」

(頬の赤みに加え、非常にぎこちない笑みで立ち上がり、
 埃を払ったのだった。)

999 :次スレ:2005/06/01(水) 01:43:01 ID:???
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/x3/1117557164/l50

1000 :整備部門生徒:2005/06/01(水) 01:50:48 ID:???
>998
あ―――はい、すみません。
(女性の脚に触れていた手をパっと離し、こちらも立ち上がる。)

・・・・。
(キマリが悪く、とりあえずの苦笑、アフターフォローを考えながら言葉を紡ぐ。)

位置が低くて良かったです、もっと大きなコンテナでしたら危なかった。
これには中身が入ってなかったんですね、早々に片付けるべきでした。すみません。(陳謝

ふふ・・・あぁ、しかし格好悪いですねぇ、自分。

>997
ええ、肝に銘じておきます。
ありがとうございました、教官殿。

(敬礼)


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