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パイロット養成所96〜彼女の運命〜

1 :赤毛:2005/04/17(日) 01:29:08 ID:???
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/x3/1112444217/
管制室
(ご意見・相談・雑談等はこちらで)
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アクシズ鯖落ち時は
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詳細情報集積所
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画像保管庫(仮)
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839 :赤毛@天馬:2005/05/02(月) 23:52:58 ID:???
>832
 へー、あっちの。意外ねー。

 なんだってこっちにきたわけ?
 
 一応後輩ってことになるんだから自己紹介しとこうかな。あたし、
アンジェリーナ・ロッソ。よろしく♪
>834
 世界はちゃんぽん、あたしたちは具です。教官。
 もうキャベツだけしかない世界には、もどれないんです・・・・・・(深々とため息)
>836
 そっか、残念。
(ため息ひとつ。手帳を開いて、閉じる。
                  ユキグニ
 メモに記されていたカクテルの名は「逝国」だった・・・・・)

840 :茶髪@天馬:2005/05/02(月) 23:53:45 ID:???
>>830
あれ、…何故か今まで乗ったMSのどれよりも
反動がきついから…平坦な道なら良いけど、
…特に凸凹した所に入ると…

>836
…あ。
この人(端末に帽子の生徒の写真を出して見せる。)の車にも気をつけて。
理由は…
(赤毛の側をわかりやすいように一瞥。そして)
…察して。


841 :物静かな教官@天馬:2005/05/02(月) 23:54:46 ID:???
>836 赤髪
「………ん?」
(ようやっとその何か違和感のある勘違いらしき物に気付く男。
 しかし勿論その真意等解る筈も無く。

 というよりもまさか自分にそんな思いを持たれるとは夢にも思わず、
 何となく視線を外したその姿は、きっとやましい事がある様に見えたのだろう。

 
 こうして、この男は何度も堕ちては這い上がって来た。
 それも結構ギリギリのラインで。)
>837
…よし、行くか。
(更衣は完了、武装も完了。
 移行。)

842 :ふくかん@企業基地:2005/05/02(月) 23:55:58 ID:???
>838      /⌒
 ・・・・・・⌒('A`川)⌒ ウレシクナイデス

 ・・・・・・
 ま、とにかく・・・・・・・
  
 ・・・・・・バンカーバスターでも直撃したんですかね?これ。

 ・・・・・・(みいる)







843 :赤毛@天馬:2005/05/02(月) 23:57:32 ID:???
>840
 ・・・・・・・
 どういう意味?(とてもどくどくしくはなやかな笑みを彼に)

844 :女生徒:2005/05/02(月) 23:58:10 ID:???
>839
「え〜っと。教官から
 『重力化の環境に行って暫く大人しくしてろ』って言われて
 第二養成所に転校されました。

 アンジェリーナ先輩ですね♪
 ボクの名前は『ルミナ・ナニワ』です。
 宜しくお願いしまーす。」

(そして、そのまま頭を下げる。
 チョコパフェに向けて)

ガチャン

845 :三つ編み ◆MOONewb5Yo :2005/05/03(火) 00:03:25 ID:???
>>842
「どうしてこうなったかは重要じゃない。
 重要なのは、こっちだ」

【カーソルが動く。
 ダブルクリック。
 新たにウィンドウが開き、そこに映し出されたのは、半透明の円柱がくっ付いた奇妙な形状の箱だった】

「これが、この公営住宅の地下の下水道から発見された。
 どうやら壁の中に埋まってたらしいんだが……」

【更に画面の一部をクリック】

「……集合住宅ばかりを狙った例の『猫』の事件、僅かに感応波が検出されてたって話は知ってるよな?」

【拡大表示され、解像度が上げられると徐々に円柱の中身が鮮明になっていく】

「今までの現場の地下も、できる限り調べてみた方が良さそうだぜ……」

【鮮明になる画像に映し出されたのは――

 溶液に浸された、人間の脳及び脊髄であった】

846 :茶髪@天馬:2005/05/03(火) 00:03:32 ID:???
>837
……あれが…。
(それを軽く一瞥すると勘定を済ませ始める。)

>843
そのまんまの意味だけど…。
あ、ごめん。そろそろいかなくちゃ。
(勘定を済ませ終わると逃げるようにして出て行く…。)

847 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:04:31 ID:???
>844
 あなたは重力に魂を引かれ過ぎだとおもうから。


 ・・・・・・・

 
 とりあえず、作り直したげるしお絞りも持ってきてあげるから。
 

 ナニワ・・・・・・


 ナニワ?


 ・・・・・・




 あのー。コキチさんって、知り合い、いない?(パフェ作り直して
さらにお絞りも用意。テーブルに並べなおしてあげつつ、問う)

848 :女生徒:2005/05/03(火) 00:06:17 ID:???
>847
「あ。すいませ〜ん(汗」

(と、いいつつもポケットからハンカチを取り出して
 無理にでも綺麗にしようとする。
 その作業をしながら返答を返す)

「あ、それお父さんですよ。
 本当のお父さんって訳じゃないですけど。
 ボク、養子なんです。」

849 :赤髪の健康優良児 ◆ZTW3DCLXVI :2005/05/03(火) 00:08:39 ID:???
>>841
(勝った!)

【何にだ】

>>839
「ごめんね。
 お医者さんからも、お酒は控えろって言われてるんだ。

 ……ふぅ」

【更に溜息】

>>840
「え?」

【物思いに沈みかけたところに声を掛けられ、慌てて振り向く】

「あ……うん、ありがと、気をつけるよ、割と念入りに」

【その華奢な体に刻み込まれた恐怖を思い出し、背筋の冷える思いをしながら頷いた】

850 :ふくかん@企業基地:2005/05/03(火) 00:08:46 ID:???
>845
 現場封鎖はもう済んでるんですよね?
   
 
 調査チームを編成しなきゃですね、これは。
 
 ・・・・・・ 
 いつ、誰が、こんなものを。

 そして、この状況を見る限り・・・・・・稼動していたのは
疑いないですね。未稼働なら、撤去するなり何なりしてるはず。
 
 ・・・・・・彼、面接で、正確に問題ありすぎて刎ねちゃったんですが・・・・・・
 
「専門家」呼ばなきゃ、なんないかも。
 はぁ。

851 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 00:10:39 ID:???
「御免」
ドスの利いた低い声とともに入店する一人の男。
元々、愛想が良いとはいえないが今日は一段と無愛想な、いや不機嫌な顔をしている。

852 :3人娘@天馬:2005/05/03(火) 00:12:00 ID:???
>848
「…これって…」
「暇になりそうだと思ってたけど…」
「やめときなさい。下手を打つと命すら危ないわ。」
(脇で危ない事を企んでいるらしき三名。)

853 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:12:34 ID:???
>846 
 あいっかわらず逃げ足速いわね・・・・・・

 もてるくせにゴシップの種もないし。
 
 ・・・・・・あー。なんか尻尾つかんで嫌がらせして


 あたし最近いやな女化してる?(滝汗)
>848 
 あーハンカチ汚れるから汚れるから!
(ダスターでテーブルとかふきつつお絞りを差し出す)
 こっちで顔ふきなさい!

 まったく、あのぬけめとかぜんっぜんなさそーな
コキチさんの娘とはおもえないわねー、養子とはいえ。
 
 ・・・・・・・


 ボケと突っ込み!(大悟)
>849 
 あー、しょうがないかもねー。
 
 ま、そのかわりといっちゃなんだけど。
 フリエちゃんが焼いたジャム入りクッキーがあるから、
そっちのお試しはいかがでしょう♪

854 :隻眼の生徒アイン@天馬:2005/05/03(火) 00:15:14 ID:???
「………拙いな、そろそろ爆発するぞ、デュオ・マクスウェル男爵殿ぉ?」
背もたれに思い切りもたれかかり、一人ごちる
咥えられた火のついていないタバコが、根元から千切れんばかりに歯を食いしばり
天井を仰ぐ
その右目は険しく、奈落の底のような色を写していた
「そろそろしないと、こっちの見える限りで関係者ぶち殺して
 それで強制的に決着つけるぞ?」



855 :荷物を抱えた少年:2005/05/03(火) 00:17:23 ID:???
(ギィ、と重い音と共に扉が開く。扉の向こうにはやたら疲れきった表情で両腕いっぱいに荷物を抱えた少年がいた)
…ここだよな。
(険しい目で店内を見回し)
>>844
ルミ!人に荷物押し付けといてこんな所で飯食ってんじゃねー!
(駆け寄ろうとするが、足が思うように動かず数歩歩いた所で立ち止まり、肩で息をつく)

856 :女生徒:2005/05/03(火) 00:17:44 ID:???
>851
「謝りながら入ってくるなんて変な人〜」

(何か間違ってる独り言)

>852
(横の気配に気がつく)

「何か御用ですか?」

(顔を向けて話し掛ける。
 べっちゃりとくリームのついた顔を)

>853
「あーん。すいませ〜ん。
 ありがとうござまーす。」

(受け取ったお絞りで顔をゴシゴシと拭く)

「え?ボケと突っ込み?」

(唐突に言われて混乱。頭の上に?マークが浮いている)

857 :三つ編み ◆MOONewb5Yo :2005/05/03(火) 00:18:16 ID:???
>>850
「状況から見て、サイコミュ関連の技術なのは間違いない。
 一部にA.Cの技術も見られるんだが……」

【缶コーヒーをもう一口】

「……実際のところ、ロームフェラ財団は、サイコミュ関連の技術に関しちゃかなり遅れてる。
 NTと組み合わせて強力な兵器になるサイコミュ技術での遅れは、軍需産業をやってくには結構な痛手だろ?
 『ウェヌス計画』もその辺に焦ったデルマイユが、強行した計画だったんだが……」

【瞳を閉じて暫し黙る。
 思い出すのは、彼の『妹』と、そしてその遺伝子的な『母』】

「招聘した相手がド外道だったのが運の尽き、今や財団の評判はガタ落ちさ。
 ま、その辺は自業自得だからな――っと、話が逸れたな。

 要は、サイコミュに関しちゃそっちの方が詳しいだろうから、このブツの解析をやってくれないかって事だ。
 一応、非公式ではあるけど、トレーズの依頼状付だ」

858 :女生徒:2005/05/03(火) 00:20:31 ID:???
>855
「ほえ?」

(誰かと思い、顔を向ける)

 「あ、ごめんなさーい。
 ちょっとおなか空いちゃったし、
 情報収集も兼ねてここに来てたの〜。
 事務所のお姉さんの言う通りに、第二養成所の人がここにいたよ〜。
 ごめんね〜。」

(と、謝りつつも近寄って荷物を持とうとする気配は無い)

859 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 00:22:00 ID:???
>856 女生徒
「いや、これは挨拶の文言であってな」
身体能力のみならず感覚器官も並じゃないようだ。

>854 隻眼
「そこな御仁。
 少々、場にそぐわぬ感情を発しているようだが怒りは己の力を鈍らせるぞ」
すぐ近くの席に座り、そちらの方は見ずに声をかける。

860 :ふくかん@企業基地:2005/05/03(火) 00:22:55 ID:???
>857
 ロームフェラ財団が?

 ・・・・・・資料の類はその「ド外道」とやらが引き上げていったわけですね、
解析を頼まれる、っていうことは。

 もちろんあなたも、手伝ってくれるんですよね?

 ・・・・・・他人事でもない、って顔ですよ。それ。

861 :赤髪の健康優良児 ◆ZTW3DCLXVI :2005/05/03(火) 00:23:49 ID:???
>>853
「あ、それなら大歓迎だよ。
 ケーキの類いは大好き、甘いものは別腹って昔から言うしね♪」

(少し太っても良いから、胸に脂肪つかないかな……)

【密かに悩める美脚貧乳】

>>854
「あ……」

【ふと見回した視線が、視界の片隅にその姿を捉えた。
 暫く様子を窺うように見つめていたが――】

「……うん」

【やがて意を決し、席を立つと彼の傍に歩いていった】

「相席、良いかしら?」

862 :3人娘@天馬:2005/05/03(火) 00:25:26 ID:???
>>856
「いや、…あなたが上司の子らしいから…」
「まぁ、よろしくね。」
(一人はあっさり纏めようと。一人は別の事をボソッと。)
「ところで、もしかして…彼。彼氏?」
(>855を指指して。)


863 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:25:57 ID:???
>851銀髪
 いらっしゃいませ。ご注文は何になさいますか?
(見事なまでの店員的微笑。先ほどとは裏腹の静かな対応である。
 まぁ、この辺はプロというかなんというか)
>855少年
 いらっしゃいませー。
 お荷物、お預かりしましょうか?(と、にこやかに)
>856女生徒
 いやなんとなくそういう構図が頭に浮かんだだけ。
 
 お父さんといつもどんな会話してるの?
(と、おそるおそる聞いてみる)

864 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:26:54 ID:???
>854
 いらっしゃいませー。
 ご注文どうぞ。
>861
 んじゃ、今取ってくるから。
(と、ウインクひとつ残し、一度去る)

865 :隻眼の生徒アイン@天馬:2005/05/03(火) 00:27:56 ID:???
>859銀髪
「……心配御無用、俺は冷静だよ
 もしそうじゃなくても、俺の弾丸は鈍らない」
天井を見たまま、そう答える

>861赤髪
「その声は……デクレクシヴィか
 いいぜ、幾らでも相席してくれ」
視線は依然天井、赤髪からその瞳が見えることは無い

866 :三つ編み ◆MOONewb5Yo :2005/05/03(火) 00:31:06 ID:???
>>860
「勿論さ。
 嫁入り前の可愛い妹のハートとヴァージンを撃ち抜きやがったアホ狙撃手に責任とって貰わなきゃなんねぇからな」

【ニヤリと笑う】

「それこそ一生かけてでも、な」

【更に缶コーヒーを一口、今度は一気に飲み干した】

「その為には、どっかのアホの元にアイツを送り届けてやんなきゃなんないだろ?
 そんなワケだ、宜しく頼むぜ」

【そう言って彼はPCから光ディスクを取り出し、ケースに収めてふくかんに差し出した】

「現物は2日後にそっちに届く。
 とりあえずは今のところ判ってるデータだけ、渡しとくな」

867 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 00:32:37 ID:???
>863 赤毛
「茶を一杯、頼む。
 少々気を落ち着けたいのでな」
自分が平静でないという事は認識しているようだが、
緑茶と明言しないと紅茶を出される事もあるということ失念している辺りまだまだ未熟というか。

>865 隻眼
「そうか・・・。
 だが静かに燃える炎もまた、炎には変わりない。
 自身までも焼き尽くすことのないようにな」
そう言ってから自嘲気味に苦笑する。

「今の俺が言ったところで、意味はないか」

868 :ふくかん@企業基地:2005/05/03(火) 00:32:42 ID:???
>866
 なるほど(ため息)
 うるわしき兄妹愛ここにあり、ってわけですか。
 ああもう聞いててこっちが恥ずかしくなりそうですよ。
 
 ま、あくまでこっちは仕事としてやらせてもらいます。
 無論仕事である以上手抜きはしませんがね。
(と、光ディスクを受け取る)

 んじゃ、早速もどって閲覧し、対応させてもらいますね。

869 :荷物を抱えた少年:2005/05/03(火) 00:38:23 ID:???
>>851 銀髪
(入り口が狭くなったのでカウンターの方に寄る(>>859の前))
『なんかただもんじゃ無さそうだな…つーかここの雰囲気に合ってねえなあ』

>>858 ルミナ
ふうん?「情報収集」ねえ…
(と、皮肉げな口調で)
どうせすぐに嫌って程顔あわせんのにな。ま、いいや。
(すっかり慣れているのか彼女の行動は別に気にしていない)

>>863 赤毛
あ、頼むわ。
(と、2人分の荷物を渡す。結構重い)
あー…
(と少し悩みの表情を浮かべ)
一番安いドリンク一杯くれ。


870 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:38:32 ID:???
>867
 お茶、ですね?
(にこやかに微笑みながら、カウンターに戻る)
(緑茶の茶葉をさっと炒り、香りを立て、急須に移す。 
 湯が沸き立つ直前にコップから量を加減して水を落とし。
 急須に少しだけお湯を注ぎ、蒸らした後、頃合を見て
静かに湯を注いでいく。
 そして必要以上の苦味が出る前に湯飲みにすべてを注ぎ込み、
 急須を盆に載せ、茶請けの栗羊羹を添えて男の元に運ぶ)
 
 お待たせしました。ごゆっくり、どうぞ。
(完璧に業務用スマイルを浮かべる)
 
 

871 :赤髪の健康優良児 ◇ZTW3DCLXVI:2005/05/03(火) 00:39:42 ID:???
>>864
「楽しみにしてるね」

>>865
「良かった……断られるんじゃないかと思ったよ」

【頷かれるがままに向かいの席に座り、スカートの裾を直してからじっと相手の顔を見つめる。
 未だに表情は窺えない。
 暫し続く沈黙。
 ややあってから、彼女は徐に口を開いた】

「エンネア=カーンって、どんな人なの?
 彼女はどんな女性で、どんな風に生きて、戦っていたの?
 その辺、教えてくれないかな」

872 :女生徒:2005/05/03(火) 00:41:39 ID:???
>859
「え〜!聞こえてたの?」

(びっくり。そして)

「ごめんなさい。」

(何故か謝る)

>862
「宜しくお願いしまーす。」

(挨拶を返して)

「彼氏?違うよ。」

(あっさり否定)

>863
「ん〜。と、第三養成所に行く前にはほとんど家にお父さんはいなかったから
 何お話ししてたのかあんまり覚えて無い〜。」

(素っ気ない返事を返す)

>869
「だって、初めての地球だからどんなものかわからなかったし〜。
 それに、今度からオトモダチになる人たちにも早くあってみたかったし〜。
 お引越しで疲れたから休みたかったんだもの〜。」

(別に耽読行動が悪い事だとは思ってない)

873 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:42:00 ID:???
>869少年
 一番安いドリンク、ですね?
(・・・・・・一瞬困って、値段リストを思い浮かべる。
 
 ・・・・・・とりあえず安いというからには無料の麦茶なんぞでは
むろんないだろう。となると基本的には横一線なのだ。

 とりあえず一番安っぽいビン入りサイダーを運んでいく。
 さすがに良心がとがめ、輪切りのレモンをグラスの中に浮かせては
いた)
 お待たせしました、サイダーになります。ごゆっくりどうぞ。

874 :「美人保険医」ホーリー@天馬:2005/05/03(火) 00:43:44 ID:???
>870赤毛
「しかしなんだ
 以前とはまるで違う、営業スマイルというヤツだな」

天馬の椅子に座るのは、長い黒髪を腰まで伸ばし
白衣を着たスタイル抜群の女性、それは間違いなく“美女”に分類される人種だ

「注文、紅茶を一杯、良いのをだ」

875 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:47:06 ID:???
>871
 おまたせしましたー♪
(と、運ばれてきたのはすこし厚いクッキー。
 軽くシナモンが振ってあったりチョコがトッピングされていたりと
なかなかに凝っている。
 薄焼きのクッキーで生クリームと、砂糖とアルコールを飛ばしたブランデーを
混ぜて作った液に軽く漬け込んだイチゴを刻んだものを挟んだような代物もある。
上にはミントの葉を乗せて配色にも気を使った一品である。

 フリエの実験作なのだろうか)

ドア|・;)←フリエ

(不安そうに反応を見ている馬鹿、一名)
 

876 :直死の狙撃手アイン@天馬:2005/05/03(火) 00:49:37 ID:???
>867銀髪
「ご心配無く、今の俺は石炭でね
 赤熱し続けても、全然大丈夫なんだわ」
 まぁ、そろそろ爆発しかねないがね」

>871赤髪
「あんなワケわかんねぇ状況になっても、自分の幸せすら
 省みないで、笑ってるような女
 下手な男なんかより強くて、非情になって戦える女
 そして料理が得意で、かわいげがあふれすぎた女

 ………俺は、アイツがどんな風に生きたとかはどうでもいいんだよ
 ただ、俺はアイツと生きたいだけなんだ」

そこで、顔をやっと彼女に向ける
開くのは双眸、左目に宿るのは純然たる死に近い混沌
それは何時か、激怒した時に見た彼の瞳


877 :3人娘@天馬:2005/05/03(火) 00:50:41 ID:???
>872
「なんだ♪」
「まぁ、よろしくね。」

878 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 00:50:44 ID:???
>869 少年
普段ならその視線にも気が付くのだろうが、今日はその余裕を失っているようだ。

>870 赤毛
「む・・・これは!」
漂ってきた茶葉の香りに表情が一変する。

「失礼仕る」
仰々しい態度で湯飲みを受け取ると、再びその香りを鼻に通した後、湯飲みを傾け口の中へと注いでいく。

「むぅ・・・結構なお手前で」
口の中に広がる仄かな苦味の余韻に浸りつつ、唸るように声を出す。

「かなりの修練を積まれましたな?」

>872 女生徒
「よく地獄耳といわれる」
フッと軽く笑みがこぼれる。
先ほどまでとは表情が一変し柔らかな物になった。
それでもまだまだ無愛想ではあるが。


879 :女生徒:2005/05/03(火) 00:54:46 ID:???
>877
「よろしく〜♪

 って、そういえばさっきお父さんが上司の人とか言ってたけど
 三人は養成所の人じゃないの〜?」

(素朴な疑問を口に出す)

>878
「地獄耳って大変ですね〜。」

(なぜそんな心配をする)

880 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:56:31 ID:???
>874
 ・・・・・・・(怒涛の滝汗)

 まぁ商売ですから。商売。
 スルーおねがいね。
 
 紅茶のいいやつ・・・・・・

 んー、ダージリンのいいのが入ったから。それでね。

(厨房に戻る。ミネラルウォーターを注いだやかんを火にかけ、
その間に添える砂糖やミルクの用意をしておく。 
 フルリーフの葉を、暖めてある丸いティーポットにスプーンいっぱい。
煮えたぎったお湯を注ぎ、待つこと4分。その間、葉が湯を吸って開くよう何度も
ゆする。
 香りがたったところで、ティーカップに注ぐ。こちらは暖めていない。
 舌をやけどしないよう、適度にさますためのくふうではある。
 そして、ようやく茶が運ばれてきた)

 おまたせしましたー。ごゆっくりどうぞー。
 

881 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 00:59:52 ID:???
>878
 ありがとうございます。やはり、こういうところに店の真価が問われて
きますので・・・・・・
(と、にこやかに礼を告げる。

 まぁ、家で恋人に毎日お茶を入れてやっているので、緑茶については
いろいろ妙なテクニックを結果的に身に着けてしまった、というのが
本当のところなのである。決して店員として努力したわけでは、ないのだが)

882 :3人娘@天馬:2005/05/03(火) 01:01:13 ID:???
>879
「…えーと…」
「…いろいろあるって事ですよぉ。」
「詳しくはお父さんに聞いてみたら?」

883 :荷物を抱えた少年:2005/05/03(火) 01:02:17 ID:???
>>862 3人娘
(『勘弁してくれ』と言いたげな表情を浮かべる)

>>872 ルミナ
ったく、はしゃぎたいのも分かるんだがな。
で、誰が第二の人間なんだ?

>>873 赤毛
あんがとな。
(僅かに口をつけてテーブルに置き、あとはあまり目も向けない)
(基本的にドリンクの値段に大きく差が無いことなどこの少年も分かっているだろうし、
それであえて「一番安い」と指定したということは…連れを探してきたと言うことも考えれば、
何も頼まずに居座る訳にもいかないというだけの理由なのだろう)

884 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 01:04:03 ID:???
>876 直死
「そうか・・・。
 だが、やはり場所は弁えんといかんな。
 石炭の吐き出す煙は体に良くない」
彼なりの冗談なのだろうか、口の端だけを微かに上にあげている。

>879 女生徒
「聞きたくない事まで聞こえてしまう事もあるが、もう慣れたので問題ない。
 君もここの生徒のようだが、やはり相棒には手を加えてあるのかね?」
独立部隊ではMSを改造しているのは回りの一部の人間だけであったが、
養成所に来て殆どのMSがなんらかの改造を受けていることから興味を持ったらしい。

>881 赤毛
「うむ、こう言う部分から手を抜かぬという事が存外、大事な事であるからな。
 しかし助かった。
 今日は久しぶりに坊主でな。
 少しばかり気が立って居ったが・・・この茶に癒された」
釣りざおを振る仕草をして見せてから、栗羊羹を切りその一欠けを口に運ぶ。

885 :赤髪の健康優良児 ◇ZTW3DCLXVI:2005/05/03(火) 01:04:33 ID:???
>>875
「へぇ……少し形が不恰好だけど、でも、美味しそう」

【けれどもまだ、食べない。
 食べるより前に、エリクシィには目の前の青年から聴かねばならない事があったからだ】

>>876
「……」

【正直、『こわい』と思った。
 開かぬ筈の左目が、その眼光で自分を刺し殺そうとしているかのように思えた。

 けれども目を逸らさない。
 双眸の幻視を射抜き返すかのように、真っ直ぐ視線を相手に向ける】

「謝らないよ、私は。
 あの時私達はお互い、戦場にいる兵士だったんだから」

【けれども。
 此処まで誰かを思う気持ちも、今の彼女には良く理解できた。
 自分だって、ムウ・ラ・フラガを奪われたらどんな風になってしまうか――】

「だから謝らない……今は、まだ」

886 :三つ編み ◇MOONewb5Yo:2005/05/03(火) 01:05:37 ID:???
>>868
「兄弟愛っつーか……まぁ、ただの代償行為さ。
 アイツとどっかのアホの熱々っぷり程には恥ずかしくないぜ?

 頼りにしてるぜ、ミズ・サカグチ。
 独身貴族の一人や二人、お礼に今度紹介してやるからな」

【ポンっと彼女の肩を叩く。
 砕けた口調、おどけた表情。
 瞳の奥の光だけが、青年の真意を伝えていた】

「じゃあな――コーヒー、ご馳走さん」

887 :「美人保険医」ホーリー@天馬:2005/05/03(火) 01:07:18 ID:???
>880赤毛
「ふむ……」
目の前のカップをスプーンで混ぜ、その波を見つめている

「……悪くない、大したものだ」
一口のみ
「無論、味もね
 ……新しい拠点なら、こういうのは歓迎だ」

「そうだ、前に会えなかったから伝えておこう
 私はあそこの教官になったぞ?」

888 :女生徒:2005/05/03(火) 01:09:20 ID:???
>882
「最近はドコにお仕事に行ってるのかボクにも教えてくれないの〜。
 だから連絡とれないの〜。
 お金の仕送りだけはしてくれるんだけど〜。
 住所書いてないし〜。」

>863
「ん〜と〜。」

(暫く考えて)

「たぶん全員〜。」

(調べても無いのに感だけで答える。勘で答える)

>884
「でも、便利そうで羨ましいです〜。」

(そして何故か羨ましがる。)

「ボクのジムもちょっとだけ改造してありま〜す。
 ちょこっとだけど。」

889 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:11:06 ID:???
>872女生徒
 それは。
 なんていうか。

 ・・・・・・(とりあえず押し黙る)

(コキチさん・・・・・・

 ・・・・・・家庭崩壊寸前?意外に・・・・・・・)
>883少年
 そういえば。君も、第三養成所から来たのかな?
(何とはなしに、問う)
>884銀髪
 そういう日もありますよね。
 釣れないときは、釣れないものですから。

 お客さんに聞いたんですけど、北東の灯台が穴場だそうです。
私も一度言ったんですけど、かなり釣れますよ。おすすめです('−`)

890 :女生徒:2005/05/03(火) 01:11:26 ID:???
>888の中段の返答は>883の荷物を抱えた少年宛です。

891 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:13:09 ID:???
>887
 マジ?
 
 ってことは常連さんになるわけよね(勝手に決め付けるな)

 んじゃ、あれね。お祝いとかしないと。

892 :女生徒:2005/05/03(火) 01:14:01 ID:???
>889
「おとうさん。仕事で家に無い事がほとんどなの〜。
 ボクが小さな頃はもうちょっと家にいたんだけど〜。」

(少し言葉を付け加える)

893 :隻眼の生徒アイン@天馬:2005/05/03(火) 01:15:02 ID:???
>884銀髪
「概ね同意」
咥えていたタバコを捨て
「こういう溜め込みは、ホント体に悪いや」
苦笑い

>885赤髪
「それはわかってるさ
 俺は元々傭兵だぞ? そういうのは割り切ってる
 "敵”は殺す、“味方”は殺さない
 ……そういうもんだ」

いつの間にやら左目は閉じ、何時もどおりの隻眼となっていた
そして言葉を続ける

「……でも、許せない
 敵とか味方とか、そんなことがどうでも良くなる
 吐き気がするような“悪”
 それが俺にとって、アンタたちの元上司ってことになるのは事実だ」

894 :三つ編み@企業基地:2005/05/03(火) 01:15:41 ID:???
三つ編み ◆MOONewb5Yo
E-mail: sage
内容:
>>868
「兄弟愛っつーか……まぁ、ただの代償行為さ。
 アイツとどっかのアホの熱々っぷり程には恥ずかしくないぜ?

 頼りにしてるぜ、ミズ・サカグチ。
 独身貴族の一人や二人、お礼に今度紹介してやるからな」

【ポンっと彼女の肩を叩く。
 砕けた口調、おどけた表情。
 瞳の奥の光だけが、青年の真意を伝えていた】

「じゃあな――コーヒー、ご馳走さん」


895 :ふくかん@企業基地:2005/05/03(火) 01:18:38 ID:???
>894三つ編み
 骨のある人、お願いしますよ。
 親の七光りで生きてるタイプ、好きじゃないですから(苦笑)

 見合いのほうは期待してませんが、コーヒーのお礼ぐらいは
期待させてもらいますかね。
 それじゃ、また。
(苦笑しながら部屋を去るフミ。
 廊下を進みながら携帯をとる)

 あ、もしもし。ミスタ・ヨハネ?
 
 ・・・・・・まことに遺憾ではありますが。あなたに、
仕事を依頼することになりそうです。ええ。

896 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 01:21:33 ID:???
>888 女生徒
「こればかりは、なろうとしてなれるものではないからなぁ」
困ったような顔をする。

「ジム・・・ああ、あの量産型か。
 俺の知り合いにもジムに拘っている人がいてな。
 なんと言ったかな、あの緑色の機体は・・・」

>889 赤毛
「そうか、そちらの方へはまだ行っていなかったな。
 情報、感謝する」
深々と頭を下げる。

>893 隻眼
「人間・・・に限らんが、息抜きという奴は中々に重要だ」
そこで始めてアインの方を見やる。
と、そのとなりに座っている少女に眼が止まる。

「ぬ・・・この気配、確か先日も・・・?」
>885の方をじっと見つめる。
それは生来の無愛想ぶりも手伝い、睨んでいるとも取れた。

897 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:21:37 ID:???
>892
 ・・・・・・(つд`)
(ぇぇぃぃょぅきみからもらい泣き)

 
 
 

898 :3人娘@天馬:2005/05/03(火) 01:22:42 ID:???
>888
「…えっと…」
「凄く罪悪感が…」
「ここにいれば、稀に逢えることもあるし…
話すくらいなら何とかなるわよ。多分。」


899 :荷物を抱えた少年:2005/05/03(火) 01:26:45 ID:???
>>888 ルミナ

…なぁ、てきとーに言ってるだろ?

>>889 赤毛
ああ。
整備科所属、リーン・フェリックス。
また何かあったら来るかもしれないけどそんときゃよろしく。
…せっかくなんで整備科の人間がいたら挨拶しときたいんだけど、いる?

>>897-898
……は。
(吐き捨てるように視線を背ける)

900 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:26:59 ID:???
>896銀髪
 では、釣果があがりましたら、是非当店におこしください。
 おそらく、ご希望に添えるだけのものをおつくりできると思います('-`)

901 :赤髪の健康優良児 ◇ZTW3DCLXVI:2005/05/03(火) 01:27:04 ID:???
>>893
「それだけ……エンネア=カーンは貴方に愛されているんだね。

 発作を起こした私を、捕虜の癖に気遣ったりして……。
 あんなお人よしが『魔女』だって言うんだから、世の中間違ってるよ」

【目を伏せる】

「私も、貴方とは違う理由で、あの男を絶対に許さない。
 動機は違うけど、でも、目指すところは今のところ一緒だね、私達――」

【顔を上げる】

「……。
 今はMSにも乗れない私だけど……協力、し合えるかな?」

>>896
【視線に気付く。
 けれども視線を返す訳でもなく、ただ堂々と受け止める】

902 :「美人保険医」ホーリー@天馬:2005/05/03(火) 01:27:41 ID:???
>891赤毛
「祝うなら盛大にな、それこそ酒池肉林だ」
言いながら手を差し出し
「整備部門の教官だ、名前はホーリー・ミストランド
 好きに読んでくれ」
微笑を浮かべる

>899荷物
「おや、偶然じゃないか少年
 私も整備部門だ、ただし教官だがね」


903 :隻眼の生徒アイン@天馬:2005/05/03(火) 01:29:56 ID:???
>896銀髪
「確かに
 幾ら吸っても吐かなきゃ窒息だ」

>901赤髪
無愛想に手を差し出し
「握手」
一言だけ発した


904 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:31:08 ID:???
>899
 んー、整備課の。
 今はいないけど・・・・・って、来たし。
 アストナージさーん。

整備兵「よぅ。どうした?」

 新人さん。リーンくんだって。

整備兵「新人か。アストナージ・メドッソだ。養成所で整備班のチーフを
   担当してる。よろしくな。
    
    ま、楽ではないな、楽では(苦笑)」

905 :ジム乗りの女生徒:2005/05/03(火) 01:31:54 ID:???
>896
「え〜。特訓したんじゃないんですか〜。」

(何故そんな考えに行き至るのか。)

「ボクの他にもジムちゃんが大好きな人がいるんですか〜。
 どこにいるんですか〜。」

>897
「あの〜。大丈夫ですか〜。
 なんで泣いてるんですか〜?」

>897
「お父さんここに来るんですか〜?
 それじゃ頑張ってまってみるです〜。」

(そして座席にどこからか取り出したペンで『瑠美奈』と書いた。
 目印のつもりか。というか根本的に何か間違っている)

>899
「ぎく〜。
 き、きのせいだよ〜。
 ボクちゃーんと調べたんだから〜。
 えっへん。」

(あからさまに分かる嘘だが、本人はバレないと思っているようす。)
 

906 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 01:34:07 ID:???
>900 赤毛
「ああ、承知した。
 次こそは成果をあげてみせよう」
ドンと自分の胸を叩く。

>901 赤髪
「・・・」
(似ている事は確かだが・・・なんだ?
 何か、こうはっきりとは言えんが何かが、違う)
その後も時折視線を送り様子を窺っているようだ。

>903 隻眼
「ふむ、それはそうだ」
ウンウンと頷く。

907 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:34:32 ID:???
>902
 酒池肉林・・・・・・('A`)
 
 んー、ホストクラブの類はあたしあんまり詳しくないのよねー・・・・・・

 ま、ボトルの30本もだして、ってんならOKよ、いくらでも(苦笑)
 
 
 整備部門?

整備兵「また教官が増えるのか。
    ま、修理に専念できる分助かるなぁ。
    最近仕事が増えすぎて、若手の面倒が充分見れないんだ。
 
    アストナージ・メドッソです。連中のこと、よろしくお願いします。
(手を差し出す)

908 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:36:42 ID:???
>905
 ふびんだょぅ・・・・・・(ノд`)

(さめざめと泣く)
                    ゴシゴシ
 頭もふびんだよう・・・・・(ノд`)_ 

(なきながら書かれた名前をダスターでふき取ろうとする)

 お客さん、店のものに落書きはしないでください・・・・・・

909 :赤髪の健康優良児 ◇ZTW3DCLXVI:2005/05/03(火) 01:39:44 ID:???
>>903
「あ……うん、ありがとう」

【おずおずと、差し出された手を握り返す
 細い指、華奢な手。
 逞しい手、大きな掌。
 まるで違う二つの手が、無器用にぎこちなく、けれどもしっかりと重なった】

910 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 01:40:46 ID:???
>905 ジム乗り
「集中力を鍛えれば、少しは変わるかも知れんなぁ。
 俺はそのために滝に打たれたり、座禅を組んだり、包丁を研いだりしたものだ」
簡単に言うがそれぞれ半日から一日がかりでやっていたりする。
おまけになんか変なものが混ざっているし。

「今はどこにいるのだったか・・・?
 少し前までは南米にいたらしいが、今は本国の方へでも戻っているか」

911 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:41:49 ID:???
>906
 では、楽しみにしていますね。
(おじぎ)

(うん、久々の店員モードとしては上出来よね)

(だがほかの、知り合い系常連客への接客振りは最悪であり
それがばればれになっていることにどうしても気づかぬ赤毛であった)

912 :「美人保険医」ホーリー@天馬:2005/05/03(火) 01:42:42 ID:???
>907赤毛
「いや、私が望むのは普通の肉だよ
 牛や豚の解体を木にぶら下げてやるんだ、爽快だろう?」
ニヤリと笑い
そのままアストナージの手を取り、軽く振る

「ホーリー・ミストランドだ、好きに読んでくれ
 アストナージ・メドッソ……私はUCの出身ではないが
 どこぞのリビングデスから話は聞いている」 

913 :3人娘@天馬:2005/05/03(火) 01:43:12 ID:???
>905
「まぁ、時々…だけどね。」
「確かに…。」
「頑張ってね♪」

914 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 01:46:49 ID:???
>911 赤毛
「期待に添えるよう努力する」

>912のセリフを聞いて
「肉の解体をするのなら微力ながら手をお貸し致そう。
 この日光と月光なら肉だろうが魚だろうが大抵のものは捌けるぞ」
懐から二振りの包丁を取り出して見せる。

915 :荷物を抱えた少年:2005/05/03(火) 01:47:25 ID:???
>>902 保険医
>>904 アストナージ
第3養成所から転属になったリーン・フェリックスです。
(立ち上がり、改めて自己紹介)
MSのカスタマイズが常態的に行われている…ってだけで覚悟はできてます。
(やや緊張した表情で)

>>905 ルミナ
ふーん…
で、目をそらさずにもう一回いえるか?
つーかMSにちゃんづけすんな。頭弱いと思われるぞ。
…って待て店の備品に落書きすんな!

>>907 赤毛
すんませんすんません勘弁してやってください。
(頭を下げる)
弁償が必要ならこいつから好きなだけ搾り取ってやってください。
(が、責任を取るつもりはないらしい)

916 :ジム乗りの女生徒:2005/05/03(火) 01:51:24 ID:???
>908
「大丈夫ですか〜?」

(相手が泣いているのが自分のせいだと思わず
 とりあえず頭を撫でてみる。)

>910
「集中力……うむむむ。
 明日から頑張ってみます。」

(するのか!?座禅とか滝浴びとか包丁研ぎを!?)

「本国?
 でもここにはいないんですね〜。
 ざ〜んねん。ジムちゃんの魅力を話し合えると思ったのに〜。」

(ちょっぴりしょぼん。喜怒哀楽の激しい奴である。)

>913
「は〜い。がんばってみま〜すぅ。」

(しかし、彼女は気付かない。
 3人に連絡先を聞けばいい事に。)

>915
(目をじっとみつめて)

「ちゃ、ちゃんとボクはしらべ……ごめんなさい。リー君。」

(ダメだった)

「え〜。いいでしょ〜。可愛いし〜。カッコイイし〜。
 リー君が日頃整備してくれる感謝も込めてちゃん付けで呼んでるんだよ〜。」

(って、いい迷惑だな)

「でも、書いちゃダメって誰にも言われて無いし〜。
 それに落書きじゃないもん。ボクの名前書いてるんだもの〜。」

(社会常識すらないのか。こいつは)

917 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 01:58:44 ID:???
>916 ジム乗り
「最初から滝でやると風邪を引くからな。
 ここには大きな銭湯設備もある。そこの打たせ湯で体を慣らした方がいいだろう。
 ただし、サウナでの座禅はよした方がいい」
風呂も好きなのかすでにその辺もチェック済みらしい。

「ああ、俺は養成所の人間ではないのだ。
 ザンスカール帝国というところに所属しているしがない料理人、ナルミ・クボタだ。
 俺の知っているその人もここに来る事があるかも知れん、そう気を落とすな」

918 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 01:58:53 ID:???
>912
(・・・・・・危険よ・・・・・
 この感じ!
 キワモノの匂い・・・・・・
 そう、クレアのときとかあの神父とかなんていうかそっち系の
 匂いよねこれ! 
 度が過ぎる職業病・・・・・・

 脅威・・・・・脅威なの!?)

(じわじわと 
   ひたいににじむ   
      あぶらあせ)

整備兵
「まーた濃いキャラしたやつが増えるのか。
 ロッソ。気があいそうじゃないか?おまえ」

 同類項ですか。

整備兵
「同類項だ」


('A`)

>914銀髪
 すみませんが、店内および店付近での解体作業はできれば
ご遠慮願えれば願いたいです・・・・・・orz

>915
整備兵
「ああ、よろしくな。
 ここのMSは種類も多ければ形式も多い。ま、この世界、この時代の
ある意味象徴みたいな場所だな。
 規格どおりのパーツがそろわないような状況でも、MSを調整するのが
整備兵の仕事だってことはわかってるよな?
 
 いろいろしんどいが、ここでやってれば間違いなく力はつく。
 腹くくって、がんばれよ」

赤毛
「まぁ、慣れてるから。こういうの・・・・・・
 まだかわいいもんよ、まだ・・・・・・('A`)」

(とりあえず薄めたシンナーで表面のワックスが傷まないよう注意しながら
字をふき取り作業中)

 
『・・・・・・店内で容赦なくショットガンぶっ放す店長やら、
天井裏をはいかいする謎神父やら・・・・・・・・


 
 ・・・・・・逃げないでねお願いだから』
(と、とりあえずしみじみと見つめる)
 
 

919 :隻眼の生徒アイン@天馬:2005/05/03(火) 01:59:33 ID:???
>909赤髪
「………これで、ちょっとは冷えた」
そんな事を呟いて、手を離す

「ま、何の役に立つかはともかく
 ―――これでアンタは俺の味方だ」
ニッ、と歯を見せた笑顔を向ける
おそらくそれは、エリクシィ・ハイマンに初めて見せた笑顔

920 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 02:01:28 ID:???
>916

 やっぱりふびんだよぅ(ノд`)

(・・・・・・親が常識教育しないと、こうなる・・・・・・

 他山の石だわー・・・・・)

 とりあえずあなたのものじゃないものにあなたの名前を書いちゃだめなの。
いい?

 あなたのならあなたの名前いくらでも書いていいから。ね?
(それはもう懇願がごとく丁寧な口調で)



921 :気配無い女生徒:2005/05/03(火) 02:04:57 ID:???
…空気が…異様…。
(>920のすぐ近くの席に座っている。そしてボソッと呟く。)

922 :「美人保険医」ホーリー@天馬:2005/05/03(火) 02:06:14 ID:???
>914銀髪
「それに関しては」

白衣を広げる
その内側にあるのは、無数のメス

「これでやる
 関の刀匠が打った品や、グラスファイバー製のもの
 ガンダニュウム合金で作ったやつや、骨を裁断するノコギリメスまである
 ………まぁ、見た目で違いはわからんだろうがな」

>915荷物
「よろしくだ、少年
 ここは、カスタマイズには定評があるのは私も聞いているよ
 ……作品を組み上げるのが、実に楽しみだ
 ま、しばらくは修理かな?」

>918赤毛
「心配するな、言われない限りやらないよ
 ……まぁ、言われたら人間相手でも解体するがね?
 混線前に一度だけ人間を丸々生きたまま解―――
 ――と、すまないな、飯が不味くなる様なことを言った」




923 :ジム乗りの女生徒:2005/05/03(火) 02:06:40 ID:???
>917
「分かりました〜。がんばってみます〜。」

(そしてドコからかメモ帳を取り出し、言われた事をメモしていく。)

「大きな人は〜料理人さんでザンスカールの人ですか〜。
 ん〜。あれ?ザンスカールにジムちゃんいましたっけ〜?」

(ふと思った素朴な疑問をすぐに口に出す)

>920
「は〜い。わかりました〜。」

(明るく能天気な返事が返ってくる。
 本当に分かっているのかどうかはわかりゃしない。)




924 :赤髪の健康優良児 ◇ZTW3DCLXVI:2005/05/03(火) 02:08:58 ID:???
>>919
【その笑顔を、驚いたように見つめ】

「彼女を射止めた弾丸は、きっとその笑顔ね」

【少し照れくさそうにはにかみながら、同じく笑顔で返した。

 数秒後。

 安心したように、猛然とフリエの作ったケーキを食べ始めた】

925 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 02:14:10 ID:???
>918 赤毛
「ぬ、そうか・・・。
 以前とある場所でやった時にはいいパフォーマンスになったのだがな」
渋々包丁を仕舞う。

>922 保険医
「ほ・・・ぅ、これは素晴らしいものばかりだな。
 関の刀匠が作は一時期使っていた事もある。
 しかしメスにもこれほどの種類があったとは・・・」
その表情に表れるは驚きと、喜び。

>923 ジム乗り
「その人物は元々は地球連邦のパイロットをしていたのだ。
 それがあの混線とその後のゴタゴタでザンスカールに身を寄せることになったというわけだ。
 俺も似たような経緯であったりする」

>924 赤髪
「・・・」
(やはり今の彼女からはあの時の覇気は感じられん・・・。
 状況の変化か、全くの別人か)

926 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 02:16:30 ID:???
>921
 ・・・・・・・

 同意。


 ・・・・・・久々に口利いたな、って思ったら、
そんな一言。
 
 悲しいわよ。それ。
>922
 OXXOOXOXOOSOXOOXOOXOOXOXOXーーーーーヽ(`д'#)ノ

 店内でそういうネタ、禁止ーーーーーーーーーーーーーーっ

(ついに きれた)
 ほかのお客さんもいるのいるのいるのーーーーーーっ
(しかし絶叫はしない。それが店員としてのプライド)

>923
 ・・・・・・こきちさんのでんわばんごう、こんど、きかなきゃ。

 うふふふふふふ

(ちょっと こわれて きました)

927 :荷物を抱えた少年:2005/05/03(火) 02:17:44 ID:???
>>916 ルミナ
よろしい。
あんま適当なことばっか言ってると友達無くすぞ。
>リー君が日頃整備してくれる感謝も込めてちゃん付けで呼んでるんだよ〜
マジか。本気で勘弁してくれ…
>でも、書いちゃダメって誰にも言われて無いし〜
だーかーらー。
(頭を抱える)

>>918 アストナージ
…はい、頑張ります。
(一つ大きく頷く)
『力、か…』

>>918 赤毛
これでかわいいもんだって…?
(つつ…と汗が流れる)
『なんだろう、この彼女の視線…まるで余命があと半年なのを知らない人に対するそれのような…』


928 :気配無い女生徒:2005/05/03(火) 02:21:40 ID:???
>926
……そう…かも…。
(何故か微妙に落ち込み気味。時々>>924に視線を向け、
自分の胸に視線を向け、どんどん気配が薄くなっていく。)

929 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 02:24:11 ID:???
>925
 マグロなら日系人にはショーになると思いますが、
 
 その、なんです。

 
 牛は、なまが、なまにくすぎて、その。
 だめだとおもいます。いろいろ。 

>927
 
 まぁ、その、なに。

 
 

 
  
 生き残ってね。
(ぽん、と肩に手を置いた)

930 :隻眼の生徒アイン@天馬:2005/05/03(火) 02:24:53 ID:???
>924赤髪
「………かもな
 でも、俺はアイツの存在そのものにイカレたんだよ」
席から立ち上がり
「そいつは奢りにしてやるよ」

そして会計に向かう


「デュオ・マクスウェル宛に領収書送っといてくれ
 ケーキとサイダーの代金な」

そう告げて、天馬を出て行く

931 :ジム乗りの女生徒:2005/05/03(火) 02:26:32 ID:???
>925
「にゃるほど〜。
 ちゃんとしたパイロットさんでしたら
 是非とも一度お手合わせお願いしてみたいです〜。」

(とりあえずは腐っても養成所の生徒らしい。
 パイロットは尊敬し、憧れの人。
 そんな人にご教授してもらいたい。
 そんな欲求が自然と出てくる)

>926
「お父さんともお知り合いなんですか〜>
 もし、電話番号分かったら僕にも教えてくださ〜い。」

(相手の内心など一切分からず。
 あくまでマイペースぶっちぎり独走中)

>927
「でも、りー君はいつまでもオトモダチでいてくれるよね?ね?」

(都合のいい事を)

「え〜。ご不満〜?なんで〜?」

(あたりまえだろーがと)

「どーしたの?りー君もしかして……」

(もしかして?)

「おなかすいたの〜?」

(ドコまでズレていくのだろうか……)

「おなかすいたんだったらごはんぐらい奢ってあげようか〜?」


932 :「美人保険医」ホーリー@天馬:2005/05/03(火) 02:31:32 ID:???
>925銀髪
白衣を閉じ
「半分以上は、私が強引に作らせたものだ
 あとは自作も一割ほど混じっているな」

腕を振ると、その手に一本のメスが現れた
「今や電気メスやレーザーメスが主流だが、こういう古風なメスもいいものだ
 まさに、機能美」

>926赤毛
はぁ、とため息をつき
「だからすまないと謝ったんだ
 心配するな、冗…………談だ、うん、そういうことにしておけ」

933 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 02:36:00 ID:???
>931
 ぅぅうぅぅorz

(とりあえずもう嘆くことしかできない)


>荷物少年
 苦労、してたんだ。
(それはもう深く深く同情のまなざしを)
>932
 ・・・・・・・
 ・・・・・・
 ・・・・・・・


(絶対うそ冗談じゃない間違いない疑いない
 100パーセントパーフェクトコンプリートされた真実に
まちがいなく


 ・・・・・・・

 なんで、こんな、ひと、ばっか)

934 :銀髪の大男@天馬:2005/05/03(火) 02:36:24 ID:???
>929 赤毛
「ふむ、そういう事なら致し方あるまい」
もしかしてまだやる気だったのか。

>930 隻眼
「煙は抜けきったようだな」
立ち去る背中を見やる。

>931 ジム乗り
「今度話す機会があったら言っておこう。
 養成所にもジムを愛するパイロットがいる、と」
その相手は現在パティシエになっていると言わないのはそれほど重要でないと判断したからであろうか。

>932 保険医
「うむ、刃は自らの手で研ぎ澄まさねばな。
 光学式の刃にもまた、良さはあるが」
同族を見つけたのがそんなに嬉しいか。

935 :気配無い女生徒:2005/05/03(火) 02:41:26 ID:???
………。
(周囲を見回す。そして…)

>933
…適当な硬い野菜…ある…?

936 :ジム乗りの女生徒:2005/05/03(火) 02:41:55 ID:???
>933
「だ、大丈夫ですか〜(汗」

(いい加減相手の様子がなんか変だと思い始め、そして)

「もしかして……つわりですか〜。」

(頭のネジ。何本逝ってますか?)

>934
「はーい。是非ともお願いします〜。
 ジムちゃんの魅力を夜通し語り合いたいと伝えておいてくださ〜い。
 あと、来てくれる時は白いジムちゃんに乗ってきてもらえるようにとも〜」

(また突拍子も無い事を)

937 :赤毛@天馬:2005/05/03(火) 02:42:50 ID:???
>934
 すみませんがその方向でお願いします。
(・・・・・・・


 ・・・・・・
 もしかして、あたしの

 じょうしきの

 ほうが
 
 おかしい?)

(アンジェリーナ・ロッソ。
 
 その精神はどうやらかすかに壊れつつあった)

938 :「美人保険医」ホーリー@天馬:2005/05/03(火) 02:43:19 ID:???
>933赤毛
先ほど取り出したメスを、ペン回しの要領で操りる
「気にするな、私も気にして無い」
無理です
「あまり詮索すると……メスを置き忘れるぞ?



 体内に(ボソッ」


>934銀髪
「光学式の刃か……それに関しては少々自身がある」
無意味に胸を張り
「“シリウス”に装備されている“トツカ”は私の最高傑作だ
 重収束モードなら、あらゆる装甲を切り裂き、Iフィールドですら無効化できる
 最強の刃だからな」

939 :荷物を抱えた少年:2005/05/03(火) 02:43:19 ID:???
>>929 赤毛
あ…
ああ、死なねーよ。
俺は絶対…生き残る!
(目をむいて返す)

>>929 ルミナ
まー随分と腐れ縁だしな俺たち。
(肩をすくめつつ)
なんでも。頼むから止めてくれ。

>「おなかすいたんだったらごはんぐらい奢ってあげようか〜?」
ふざけるな!
(彼の中の何かに触れたのか、突然怒り出す)
そういうのが一番腹たつんだ!

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