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プリキュアの美しき魂がメポミポポポをブチ殺すスレ!マックスゥ!

1 :俺達が正義だ!!:2005/04/09(土) 23:07:30 ID:DeyOP8JG
ふたりはプリキュアに登場する、社会性が無く発情しまくりの糞ワガママ淫獣のメップル・ミップル、
そして2年目になっても全く成長が見られず、相変わらずのワガママ&迷惑行為を繰り返す
自称未来へ導く光の王子(注:破滅の未来)こと真症DQN淫獣のポルンを
なぎさとほのか、そしてひかりの代わりにミンチにするスレです。

つーかあんなに共感できないマスコットってありなのか!?

過去ログサイト(3スレ目の911氏が作ってくれました。乙&感謝!)
http://www.geocities.jp/mmpgtk/antipop/

前スレ
プリキュア|希望の力よ光の意思よメポミポポポをブチ殺せ!
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1108084829/l50

関連スレ
プリキュアのミポメポポポをマンセーするスレ
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1095850760/l50

292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/04/24(日) 20:10:37 ID:24g34dSj
超リアルなポルンのぬいぐるみ。
感触など本物そのものとしか言い様のないこのぬいぐるみは、
一日一体しか生産できないという希少さゆえ、バックオーダーを大量に抱え
プレミア価格となっていた。

そしてこれを売り出したなぎさとほのかは一躍大金持ちとなっていた。
今日は極秘となっているそのぬいぐるみの製作現場を紹介しよう。

…ここは雪城家の地下室、
そこにはなぎさとほのか、そしてその足元には縛り上げられたポポ畜の姿があった。
なぎさ「さぁ…今日も私たちのためにがんばってもらうわよ、ポルン」
ポポ畜「!…やめてポポ!…もういやポポ!ここから出してポポ!」
なぎさ「うるさいわねぇ…あんたみたいな能無しの穀潰しでも
     こうやって人の役に立てるんだから!ありがたく思いなさいよ!!」
ほのか「なぎさ、いつもの事だからほっといてさっさと片付けましょうよ」
ポポ畜「やめりゅポポぉ!なんでもいうこときくからやめてポポ!
     鼻からスパゲッティでも何でも食うからもうそれだけは勘弁してくれぇぇぇぇぇっ!!!」
ほのか「話にならないわね…じゃあなぎさ、ポルンを押さえててちょうだい」
ほのかの指示でなぎさはポポ畜の縄を解くと、そのまま床に組み伏せた。


293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/04/24(日) 20:11:45 ID:24g34dSj
>>292

そしてほのかは剃刀を取り出すとポポ畜の脳天に刃を当て、
そのまま下へとすぅーっと切れ目を入れ始めた。
皮のみを切り、血を出さないあたり、匠の技である。
ポポ畜「ポギャァァァッ!いだいポポぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」ポポ畜が悲鳴を上げる。
しかしほのかはまったく動じずに刃を動かし続ける。
そして股間までまっすぐ切れ目が入ると今度は頭の皮に手を掛け、
そのまま左右に引っ張ってベリベリと生皮を剥がし始めた。

ポポ畜「うぎゃあおmjhxsjぉうwsy\、亜hghghyytdぁ;wlYMCA!!!!」

ポポ畜がこの世のものとは思えぬ悲鳴を上げるが、
やはりほのかは動じることなく、皮が破れないよう慎重に引き剥がしていく。
時間がかかるだけポポ畜にとってはまさに地獄であろう。

そして全身の皮を剥がされて虫の息のポポ畜は、
筋肉と血管がむき出しになったグロテスクな姿をさらしていた。
ほのか「ふぅ、うまく剥がせたみたいね」
なぎさ「でもぉ、剥がした後の姿は何度見てもキモイねぇ」
ほのか「そうね、この姿を見たらこれのファンなんて誰もいなくなるんじゃないかな」
なぎさ「ちょっとちょっとほのかぁ、それじゃあ私たちの商売あがったりだよぉ」
ほのか「…それもそうね、これも新鮮なうちに加工しないと」

…そう、「本物そっくりなポルンのぬいぐるみ」とは実物の剥製であり、
リアルなのは当然なのだ。
しかもポポ畜自身は自らの「ご都合主義パワー(w」によって一日で元の姿に戻るため、
一日一体ずつながらほぼ無限に製造が可能なのである。

まぁ皮を剥がされるポポ畜にとっては無間地獄なわけだが…。

(おしまい)


294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/04/24(日) 20:18:02 ID:24g34dSj
>>292を少し修正

超リアルなポルンのぬいぐるみ。
感触など本物そのものとしか言い様のないこのぬいぐるみは、
一日一体しか生産できないという希少さゆえ、バックオーダーを大量に抱え
プレミア価格となっていた。

そしてこれを売り出したなぎさとほのかは一躍大金持ちとなっていた。
今日は極秘となっているそのぬいぐるみの製作現場を紹介しよう。

…ここは雪城家の地下室、
そこにはなぎさとほのか、そしてその足元には縛り上げられたポポ畜の姿があった。
なぎさ「さぁ…今日も私たちのためにがんばってもらうわよ、ポルン」
ポポ畜「!…やめてポポ!…もういやポポ!ここから出してポポ!」
なぎさ「うるさいわねぇ…あんたみたいな能無しの穀潰しでも
     こうやって人の役に立てるんだから!ありがたく思いなさいよ!!」
ほのか「なぎさ、いつもの事だからほっといてさっさと片付けましょうよ」
ポポ畜「やめりゅポポぉ!なんでこんにゃひどいことすりゅりゅポポ!
     ひかりゅにもミップリュにもいいつけてやりゅポポ!!!!」
ほのか「言えば…?ここから出られればだけど。
      じゃあなぎさ、ポルンを押さえててちょうだい」
ほのかの指示でなぎさはポポ畜の縄を解くと、そのまま床に組み伏せた。


295 :まとめ(w:2005/04/24(日) 20:19:48 ID:24g34dSj
>>294
>>293
>>210

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