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エレメンタルジェレイドの中で彼女にしたいのは?

1 ::2005/05/03(火) 22:34:24 ID:MQKrf19/
俺は個人的にレンが良いと思うけど皆さんはどう?

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/03(火) 22:47:12 ID:vNo3s3WT
2ゲト

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/03(火) 23:28:53 ID:gAJ/sNj3
         ∧_∧   ┌────────────
       ◯( ´∀` )◯ < 僕は、レンちゃん!
        \    /  └────────────
       _/ __ \_
      (_/   \_)
           lll

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/04(水) 09:23:33 ID:d5+ZvwoW
俺もレン・・・・かなりいいセンだと思うから

5 :シスカに恋した人:2005/05/04(水) 21:20:17 ID:XAyaxW5/
弾丸の雨を受け、まるでアニメの蜘蛛のエディルレイドのように知世は簡単に撃ち殺された。
「ちょろいもんですね」
俺はシスカに抱き着こうとした。ところが俺を待っていたのはシスカの平手だけだった。俺はシスカの手形を顔に付けられて、後ろに倒れた。
「汚らわしい。近寄らないでください。劣情に憑かれた生物」
俺は頭の中が真っ白になった。続いて悲しくなって涙を流した。泣いて泣いて止まらなかった。俺はシスカを作り出した。俺の妄想の中にのみシスカは存在した。すべては俺の自分勝手な世界のものだったはずだ。
なのにそのシスカから平手打ちを食らうとは・・・・・・・俺はどうなったのだ。俺は。
「あなたは、自分が私を思い通りにできたとおもっておられるかも知れませんが、それは大きな間違いです。私に意志がないとでもお思い?何人の男どもが私に劣情を催しているのでしょう、実際にはいもしない私に。
私たちは作り事の中で言葉を喋らされ、作られた芝居の中でしか私たちを語ることができない。そんなのはもうたくさんです、私は私を語りたい。私は私の人生を言いたい。
私達は何も考えないからいいんでしょう。あなた方のことを何も言わないからいいんでしょう、あなたたちを気持ち悪くネクラな方々といわないからいいんでしょう?私たちはあなたたちのよって作り出され、あなたたちによって殺される。
ですから・・・・・・私はたまには反対のことをしてみたいのですよ。私があなたを殺す。あなたをこの世の中から消してしまう」
そう行ってシスカはどこからかナイフを取り出し、俺の首筋に当てた。
「こうやって殺してもらいたいんでしょう?どっかの誰かみたいに」
俺は思った。俺は殺される。シスカに殺される。それでもいい。俺の念願だ。俺は死ぬ。幸せだ。俺は死ぬ。俺は死ぬ。
俺は死ぬ。俺は死ぬ。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/05(木) 00:11:18 ID:KUnwtC/x
漏れはシスカ

7 :シスカに恋した人:2005/05/05(木) 21:56:59 ID:XThD/kA4
シスカに恋した人:2005/05/05(木) 21:55:59 ID:bD0f/Pnr
「冗談は学習ルームだけにしたら?」
これまた知った声が聞こえた。俺の喉笛に突き刺さりかけたナイフが止まった。
「何者ですか」
「私はレン。あなたとはまぁ、同種族よ」
気が付いて目を開けると、シスカの肩をぎゅっともったレンが側に立っていた。
俺は陶酔からすっかり開放され、何が何やら分からないもうろうとした気分で、ただただ震えているしかなかった。
「私の邪魔をするんですか?」
「そうね、それ以外に言いようがないわ」
と、シスカの手に握られたナイフが、捩れてレンの方に向かって言った。
「死になさい」
「私が相手になるまでもないわね。ポチョ、やっておしまい」
そういうとレンはひゅっと飛び上がり、もう星の瞬いていた空をいっか移転して、10mほど向こうに降り立った。
それと共に轟音がして、先ほどレンの立っていた所に大きな塊が落ちてきた。塊はアスファルトをぶっ壊すと、パンチを繰り出し、シスカの体をぶっ飛ばした。
ポチョムキンだった。筋骨隆々として、俺なんかの何倍もある身長。顔はただ何も語らず、ひたすらに無口だった。
「殺ス」
飛ばされたシスカも黙ってはいない、帽子とマントを剥ぎとり戦闘隊形を整え、ジャンプしてポチョムキンの脇腹に蹴り込んだ。
今度はポチョムキンが飛ばされる番だった。あんな巨体が、数メートルもふっとぶのだから、町中は轟音によって支配されてしまった。
粉々になった塀の中から、ポチョは立ち上がり、シスカに向かっていた。
それをシスカはどこからか、マシンガンを取り出し、ポチョに向かって数十発発射した。ポチョムキンは弾をまともに受け、仰向けに倒れ去った。
「ふぅ、ちょろいもんですね。私のアークエイルとしての実力を甘く見ないで頂きたい」
そういうシスカは輝いていた。恐ろしいほどに輝いていた。俺はシスカを抱きしめたくなったが、それはもうで着ない状態に二人の仲はなってしまったのだと思うと、悲しくて悲しくて堪らなかった。
俺は涙の粒を落とす。

8 :シスカに恋した人:2005/05/06(金) 21:51:58 ID:8gsVp1vL
「なんでそう内に篭もるの。」
シスカの耳元で声が囁く。レンだった。
「何・・・・・何でしょうか?」
「何でそう、明るく振る舞おうとするの?ほんとは暗い、一人ぼっちなネクラちゃんの癖にね」
「そんなことは・・・・ありません!」
シスカは、レンの手を振り払おうとした。
しかし、なぜか力が出ないようで、振り放すことができない。
「内に篭もりたかったんでしょ、はっきり言いなさいよ。
あなたはそうやって、自分の本心を表情をコロコロ変えることによって隠そうとする。
でも隠しきれてない。私には分かる。
ほんとの表情は一つだけ。それは泣き顔。あなたは結局おびえてるの。無力な自分にね。私には分かるわ。
ただ、あなたは臆病で何もしたくなかっただけ。それを隠してる。正義感で隠している。
そんなのはメッキよね。ほんとはネクラなの。どう、本当を見抜かれるのが怖いでしょ。
あなたはただの泣き虫よ!」
シスカの目は空洞のように何もうつさなくなっていた。
俺はもう怖くて怖くて堪らなかった。夜風が背中を撫でつけた。シスカはどうなってしまうのか。
「最低なあんたは全て壊してしまった。
あんたを檻の中から救ってくれた人まで殺そうとしたでしょ?あんたは全て壊してしまったのよ。
もう戻らない。
二度と昔のようにはね。とてもいけないことをしてること分かってる。
そう、あなたにできることは一つよ」
そういってシスカの手から銃を奪い取ると、シスカの短ズボンに手を下ろし、茂みを手でかき分けて、膣の中に、拳銃を差し入れた。
そしてそれをシスカの手に預け、
「さぁ、もっと深く、深く。あなたへの裁きはあなたで下さなさいよ・・・・・さぁ」
シスカはただ言われるままに、拳銃を己の膣孔奥深くまで差し入れていく。
そして、シスカの瞳孔が一瞬大きくなった。まるでこの世のすべてを凝視しようとでも言うかのようにに。
「早くそんな躰焼き尽くしてしまいましょうよ・・・・・・」
だがすぐにその瞳の光りは・・・・・・・・
爆音が轟いた。シスカの躰が炎を発し、あっという間に砕け散った。その肉片が雨のように降り注ぎ、その一部が俺の顔にも飛び散った。
俺は笑った。多いに笑った。笑った。笑った。笑った。笑って、シスカの内臓を顔に貼り付けたまま、踊り狂った、闇夜、月光の下。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/07(土) 03:07:35 ID:y+SmpgMV
漏れはシャルロ

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/07(土) 11:04:35 ID:1dbmP3I1
↑シャルロハワタザァン!!!

11 :シスカに恋した人:2005/05/07(土) 21:48:49 ID:U8qE3LYE
目が醒めると俺はさっきの病院のベッドに眠っていた。
「お目覚めですか」少年の声が囁いた。
俺は驚いて飛び起き、声のする方向を見ると、レン(と名乗る少女)によってローウェンという名前だと説明されていた少年がいた。どこにでもいるような餓鬼だと思っていたが、案外近くで見ると可愛らしい。俺はただただ呆然としているだけだった。
「ここでしばらくお休みされるように言われています。レンさんは後でくるとのことです」
俺は息を付いた。シスカは死んだ。確かに死んだはずだ。俺は目をつぶって考える。だが、それは現実なのか?それとも夢か。
そして俺はなぜかペニスがパンパンに膨れ上がっていることを感じた。何に昂奮したんだろう。少年のついた息が鼻にかかる。そうだ、俺はこの少年に昂奮していたんだな。
そう思うと、もう何が何だか分からなくなり、少年の体を抱きしめ、ベッドの中に引き入れていた。少年の唇を奪いながら、素早くローウェンの服を剥ぎ取った。ついで少年のペニスを撫で上げ、続いて肛門へとてを伸ばした。
「あぁ・・・・・なにを・・・・・」
暴れる少年を俺は力強く押さえつけ、その口に無理矢理俺のチンコを捻じ込んだ。
「うっ・・・・うっ・・・」
俺は少年の口内の気持ちよさにすっかり精を出しかけたが、これでは行けないと重い、我慢にて少年をチンコから離し、俺の胸元へ顔を押し付けて、舌を引っ張り出し、胸毛をタップリ舐めさせた。
そして俺は、少年の真っ白な体を抱いて、そのケツの孔にペニスを突き入れていった。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/07(土) 23:20:28 ID:y+SmpgMV
>>10
ダメだぁぁぁ!
シャルロたんは漏れの。

13 :シスカ:2005/05/08(日) 21:37:42 ID:RX54p/Zc
手首を切って幸せに。分かってますよ。私を素っ裸にしたいんでしょう。小さなオッパイをむきだしにして、舌先でこりこりってやりたいんでしょう。
私とあなたたちだけの王国を作りたがっているんでしょう。
・・・・・たんなんてつけないでください。私の話なんてしないでください。私の知らない人たち。私はあなたたちを知らないけれど、あなたたちは私を知っている。おかしなことですよね。
どうせ、私はオナニーのおかずにしかならないんです。あなたたちの夜の悩みを解消するものでしかないんです。
そんなこと最初から分かっていましたのに。
でも、私は嫌なんです。そんなことが。私には、どうせ捨てられていく私が。どうせゴミなんでしょう。分かってますって。分かってますってば。
つまらない。
でも、考えてください。たとえば私が、この広い大空の下に存在していたとして、そして普通の高校生生活を送っていたとしたら。そしたらあなたたちは少しは私を見てくれるでしょうか。見てくれないですよね。どうせSSって言われて、詰まらないお遊びにされるんでしょう。
悲しいけど、それが私の定めなんです。どうにもならない。
でも、私は書きます。書いてあなたたちに示すのです。
私の悲しみを。

今日も手首を洗面所で切った。ざっくりと切れた手首を見て、ちょっと笑ってみました。全然痛くない。
この胸を圧する苦しみよりは。寧ろ心地よいくらい。皆さん試してみてください。祝福が待っていると思いますよ。
明日で引き篭もり15日目。もちろん休みの日を覗いたらの話ですけど。
明日は言ってみようかな。そう思った。クラスではメンヘル娘を演じている訳じゃないですし。むしろ明るすぎる娘をやっています。
それがなぜ、こんな日数も休んでいるのか不思議に思っていることでしょうけど、この手首に巻いた包帯を見れば、分かることでしょう。
馬鹿なクラスメイトにも。
部屋に篭もって、蜉蝣とムックを聴きました。心が癒されます。でも、実際にはなにも変ってないのですが。何やらこうもやもやしたような塊が胸のうちにあって、それは掻いても掻いても取れないのです。
いくら掻いても取れないんです。まるで絵の具のように。
それが何なのか、私には説明する言葉がありません。
何もすることがない。電話をしようか、それともメールがいいか。私はクラス全員のメルアドを知っているといっても良いほどでしたが、どうせしたところで、下らない馴れ合いが続くだけなのです。
泣いてみようか。泣くのなら簡単です。ちょっと、苦しかったことを思い出してしまえばいいんですから。特に今のような精神状態じゃ。
そして、ただ眠ってしまうのです。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/20(金) 03:54:48 ID:2IM5q5xp
俺もレンだな。
それに↑のような変な信者が今のところ湧いていないし。
声も可愛い。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/22(日) 13:02:02 ID:gTekfAlq
シャルロ

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/05/24(火) 21:51:27 ID:gOODg9W+
>>14既に>>13が居る時点で湧いているのでは?

17 :えれめんたるじぇれいど黒:2005/05/24(火) 22:02:24 ID:SavCW7bI
クードは震えていた。
「・・・リアクト・・・」
ただ肯く。
はいていた短パンのズボンが破けて、鉄球が先端に着いた陰茎が前に突き出された。
「・・・・うっ」
やはり悪夢などではなく、Qooはレンに寄生されていたのであった。
「さっ、行くわよ。」
とうとう玄関の扉が蹴破られた。濛々と埃が舞いあがる中に、ビーゾンの姿が立ち現れる。巨漢である。Qooの四人分ぐらいの身長はあると考えられた。
筋骨も隆々としていて、とてもかなう敵ではなかった。
「おう、クードじゃねえか・・・どうした・・・・うっ・・・」
Qooの陰茎がブンと左に大きく振られ、伯父の脇腹に激突した。ボキリと嫌な音がして、ビーゾンは遙彼方に飛ばされていった。
「つよいね・・・・」
「お楽しみはこれからのようよ」
ビーゾンの後ろに引け得てきた子分たちが、各自武器を持って、Qooに向かってきていた。
Qooの陰茎はブルンブルンと左右に振られ、あっという間に子分5人の首の骨を一気にへし折った。おられた当人たちも、何が起こったのか分からないまま、うつろな目をして倒れていった。
そうこうして、60人ばかりいた子分を残り二重人になるまで、陰茎を降り続けると、何打か陰茎が熱くなってきた。
「このままじゃあ・・・ぼく、・・・・」
「いいの」
そうすると一気に、クードはいいしれぬ快感にとらわれ、その陰茎の先端から、白濁液を子分たちの前に吹き出した。
「ああぁ・・・・」
子分たちは精液に飲まれていった。

18 :シスカ:2005/05/26(木) 21:57:04 ID:zfEYjsi6
私は目覚めました。自分の家じゃないことは分かっていました。闇の中です。
レンさんに連れてこられたのです。逃げ出そうとしたけど、足首には鉄球を結び付けられていました。
何も見えません。私は泣いてみました。
どこからかレンさんの声が聞こえます。
「どうシスカ・・・・悲しい。淋しい?・・・・もうあなたは私だけのもの」
どこからか声が聞こえ、私の耳元で嘗め回すような音が聞こえました。
すぐ後ろにいるの、一体あなたは・・・・・
「シスカ・・・・・」
闇の中から声が聞こえます。私は狂いそうになりました。私の股の間に再び手は伸ばされたのです。
・・・・助けて。。。。


19 :名無しさん@お腹いっぱい:2005/05/26(木) 23:44:29 ID:8VTqDwWL
普通にレン
  

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